篠原 菊紀しのはら きくのり

東京大学大学院教育学研究科博士課程等を経て、諏訪東京理科大共通教育センター教授、学生相談室長、東京理科大総合研究機構併任教授。茅野市縄文ふるさと大使。

応用健康科学、脳神経科学。 多チャンネルNIRSと視線追尾システム、心拍解析を使って、「学習しているとき」「運動しているとき」「遊んでいるとき」など脳や体の活動を調べている。

NHK
「テストの花道」
「SHIBUYA DEEPA」
「ためしてガッテン」
「クローズアップ現代」
「夏休み子ども科学電話相談」、

日テレ
「ZIP」
「スッキリ!」
「昼ナンデス」

テレビ朝日
「スマステ、脳スマ(監修)」
「ガリレオ脳研」
「みんなの家庭の医学」

フジ
「ほこたて」
「アンビリーバボー」

TBS
「ごごネタ!脳活TV(監修)」
「はなまるマーケット」

SBC
「三時はららら♪」
「ラジオJ」などでちょっとした脳実験やら解説やら。

著書:「しなやか脳でストレスを消す技術」(幻冬舎)、「仕事が変わる五つの脳グセ」(大和出版)、「脳が冴える40代からの生活習慣」(三笠書房)「片づけ脳の育て方」(ベストセラーズ)「一生クビにならない脳」「子供が勉強にハマる脳の作り方」「勉強にハマる脳の作り方」(フォレスト出版)、「その気にさせる脳のつくり方」(静山社)、「未来の記憶のつくり方」(化学同人)、「キレない子どもの育て方」(集英社)など。

アミューズメント、教育産業などと共同研究あれこれ。快とハマりを素描すること、および、アミューズメント産業に健康、福祉のための社会資源に化けていただくことが目標。 ワーキングメモリトレーニング携帯サイト「しのはら式脳が良くなる研究所」運営中。